痛みの原因はどこからきているのかを知り、セルフケアの実践をめざしましましょう!
yogadokoro108のセルフケア講座では、トリガーポイント理論に基づいた『メディカル・ヨガ』をもとに、オリジナルのプログラムを組んで、講座を進めています。
※多くのトラブルに関係する姿勢を保持する筋肉(姿勢筋=筋膜 深前線・・ディープフロントライン)への
アプローチを行います。(画像参照⇒安価で手に入りやすく、手軽に使える 硬式テニスボール・麵棒使用)
腸腰筋をゆるめると、丸まった背中がのび、腰痛改善されます)
※まずは、上記の姿勢筋をゆるめるケアの仕方を実践し、カラダの変化を体感⇒ケア方法を身につけていただきます
各回で実践することで、日常的な実践へとつながります。これが大事!!
6月は、何が痛みを引き起こしているのか?
主な原因とされるトリガーポイント(要約すると、筋や筋膜に生じるシコリが痛みをはじめとする様々な症状を引き起こしている)の成り立ちや原因について、テキストを参考に学びました。
また、トリガーポイントには段階がある事、痛み方のパターンについて、自身のカラダを触りながら確認しました。
これらを確認した上で、多くのトラブルに関係する姿勢を保持する筋肉を、今までの講座で学んだセルフケアを実施
⇒単にセルフケアの手技を学ぶのとは違い、どこに、どの様にアプローチをするのか、その結果はどうか?を体験していただきました。
7月は、6月の復習をしながら、痛みの原因と考えられる筋肉を探していきます。
『トリガーポイントが姿勢を決めている!』姿勢との関連もみていきます
頑張りすぎずに、カラダが楽になるメソッド 『えっ、こんな事で楽になるの?』
動画やオンラインでは伝わらない、体験するからこその変化が実感できます♡





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