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ippon blade 練習会

毎月第3火曜日は、ippon blade 練習会

3月の練習会は、様々な動きの中で、重心を感じながら「止まる」練習をしました。
60代後半~80代前半のメンバーの練習は、まずメディカルヨガでカラダをほぐした後

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ippon blade MUNIで足裏へのアプローチ

MUNIの前後の下駄歯により、土踏まずの前後及び左右の重心を感じる

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前後左右移動、前進・後進・斜め移動・跳ねる等の動き

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ZENに履き替えて、重心の落下地点を感じながら動きます

足踏み⇒歩く⇒止まる(前進・後進)

 

足裏に意識を向けながら(重心を感じながら)移動することで

日頃は、靴に守られてただ歩くだけの動きとは違い、

足裏と脳をつなぎ、さらにカラダを操作する連動性を高めます

 

年齢を重ねた方々にとっては、この連動性が衰えてくる傾向にあるため

ippon bladeをはくことで(あえて不自由さのなかでうごく)

機能の維持を保つ必要があります。

 

ippon blade 練習により、その効果が期待できます。

今回は、練習前と練習後の姿勢と足裏の変化を画像で見ることができます。